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コンサル3年目で年収550万は安すぎる?下請け・社員代替ファームからの脱出戦略【内定事例付き】

「コンサル3年目なのに、年収が550万円から上がらない」
「1人常駐で、自分が何を積み上げているのか分からなくなってきた」
コンサル業界の拡大とともに、「下請けメイン」「社員代替的な常駐」を中心とするファームが増え、能力ではなく所属ファームの立ち位置によって、経験も年収も積み上がらないというコンサルタントが増えています。
本セミナーでは、コンサル業界で今何が起きているのか、そしてそこから抜け出すために何をすべきかを、2,500件以上のキャリア相談と実際の転職支援事例をもとに解説します。
一般的なコンサルの職位別年収レンジと照らして「自分は相場にいるのか」を確認したうえで、行き先の選び方、選考で躓きやすいポイントとその対策まで、具体的にお伝えします。
さらに、最終面接で3社見送りになった方が、2社内定・年収150万円アップを実現した事例もご紹介します。
【内容】
コンサル業界で起きている「二極化」と、年収が上がらない構造
職位別の年収レンジで見る、あなたの"市場価値"セルフチェック
アンダーバリューを放置するリスク
脱出の型と行き先の選び方(BIG4への直接転職が難しい理由/ワンプール制を避けるべき理由)
選考で躓くポイントと対策:最終面接3社お見送りから2社内定に至った事例から
実際の転職事例(年収550万→800万、650万→900万 など)
Q&Aセッション
【対象者】
コンサル経験2〜5年程度で、年収や経験の積み上がりに不安を感じている方
下請け案件や1人常駐の案件が中心になっている方
自分の市場価値や、今の年収が適正なのかを知りたい方
コンサルtoコンサル転職を検討している方
「いつか評価されるはず」と待つ前に、自分の現在地と、次に取るべき一手を持ち帰れるセミナーです。
ぜひご参加ください。
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タイトル:コンサル3年目で年収550万は安すぎる?下請け・社員代替ファームからの脱出戦略【内定事例付き】
費用:無料
開催方法:オンライン
※参加人数に限りがあるため、全ての方にご参加いただけない可能性がございます。
※お申込み後、参加可否についてメールにてご連絡させていただきます。
運営会社:FlowX
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登壇者

横山 諒平
株式会社FlowX 代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒。デロイト トーマツ コンサルティングで製造業の中計、M&A支援、新規事業立ち上げ等に従事。 リクルートで事業戦略/事業開発、旅行領域の事業責任者を歴任。 フリーコンサル案件紹介の株式会社Flow Groupを創業。2025年にリブ・コンサルティングへM&Aによりグループイン。 現在はコンサル/ポストコンサル転職支援の株式会社FlowXを創業。